●●資金シュミレーション●●

各金融機関の住宅ローンのシュミレーションができます


            →金利情報      ローン必要書類

1.仮審査

   ・前年度の源泉徴収票のコピー
   ・運転免許証のコピー(裏表)
   ・健康保険証のコピー
   ・認印
     →金利情報
         金利情報 2.本申込

   ・実印
   ・印鑑証明書          
   ・住民票             
   ・源泉徴収票の原本       
   ・所得証明書           
   ・通帳印        
     
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   金利情報 3.金銭消費貸借・登記

   ・新住所の印鑑証明書    3通
   ・新住所の住民票謄本    3通
   ・実印 認印 通帳印
                金利情報
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松本市Oさんのファミリーのマイホームシュミレーション
 


 松本市内の2LDKアパートに住む Oさん  33歳
                       奥様   32歳
                       お子様  3歳

 ・家賃は毎月6万円、共益費2千円、駐車場2台・6千円
 ・ご主人の勤続年数3年、 年収は300万円
 ・奥様は週5日のパートで 年収は100万円
 ・自己資金なし

  では、今までと同じように賃貸アパートに住み続けている場合と、   
  将来を見据えたマイホームローンのシュミレーションを行い   
  住宅購入した場合を比較してみましょう。   

アパートの場合

  1ヶ月に支払う家賃  68,000円

  年間にすると     816,000円
  5年間では      4,080,000円支払うことになります
  さらに、アパートは自分達の資産にはなりません

マイホーム購入の場合

  夫婦2人の年収合算で、地元の銀行で2,100万円の借入可能
  35年返済で金利は3年固定で1.05%、自己資金ゼロ
    →土地+建物で総額2,000万円(諸費用含まず)の3LDKの
  マイホームが建築できた。

   毎月の返済額は 59,700円   
         ( ボーナス払い無し )

  Oさんは念願のマイホームを持つことができます

    

◎金利タイプの特徴とメリット・デメリット    


金利タイプ 特徴 メリット デメリット
全期間固定金利型 完済まで金利が変わらず、
返済額も変わらない
返済額が変わらないので安心 ・金利は高め
・金利が下がっても、適用金利が
 下がらない
変動金利型 市中の金利動向に応じて
適用金利が変わる。
ただし、返済額の見直しは5年ごと
・金利が低い
・各種手数料が安い
・金利低下時には、適用金利が
 上がる
・金利が上がると返済額が増える
固定期間選択型 特約期間中は固定金利で、
その後はその時点の金利で金利
タイプを選択
・一定期間は金利が変わらない
 ので安心
・様々な特約期間があり、選択肢が広い
・一定期間後には金利が上がり、
 返済額が増える可能性
・各種手数料が高いことが多い